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florentine(磯崎愛)のことを語る

小説は「技術・技巧」だと繰り返してるくせに、ときどき焦燥感に襲われて動けなくなる

キニャールの『秘められた生』を読みはじめてしまったらじぶんの薄っぺらさやら小説の下手さ加減やら何もかもが気に入らず、応募の梗概が進まないどころか、やっぱ受からないだろうなあ無駄なことしてるよなあという気持ちでいっぱいでどうにもならないので調子悪い。
ダメ元なのでやるしかないのだがヤル気がおきない(けどヤッテルよ、わたし真面目だからね捗々しくないけどやってないわけじゃにのだ、これが!)、どうしようかなあああ。
ちょっとやそっと褒められたくらいじゃ浮上しないじぶんのプライドの高さを恨むよ、ったくwww