ひとりごと
投稿、だんだんジタバタしなくなってきた。
諦めがついたというか、
このはなし、大塚せんせに応募しなさいって言われた物語とおなじ「視界(視界、だよ! 『夢のように、おりてくるもの』と同じだけどチガウ視界)」だった、て思い出したというか、先生ごめんなさい、あれからもう何年たったんでしょう???(をい!w)
2007年の3月からずっと応募してないから、ていうか、ていうか、
これ読んで、
ttp://www.sky.sannet.ne.jp/shitayomi/m07-01.htm
「最終選考で落ちて、その作品をよそに送ったら他では一次も通らないってひとは、じゃあどうしたらいいの!?」て昨日ちったーで思わず叫んでしまったんだけどw(たしか2005年くらいのこと、ね)
あ、
先生に教わってたの、じゃあ2006年だ、きっと。
(でもって、非公式の、発表ナシの公募で問い合わせ不可で、K社のなんとかはーとなんだけどさw 拝啓てかいてあるのに敬具もないハガキできたもんだからわたし、今でもあれは全員に送ってんじゃないか、くらいのこと思ってるんだけど、いちお先生にも他の出版社のひとにも尋ねたらそんなことない、そんなのバイトがやってるからであって、それ自体はジジツだて言われたんだけど、わたし、いまだに信じられない)
まあでも、恨んではいないというか、この「勘違い」がわたしに真剣に小説書かせ始めたきっかけだとするなら、それは、とてもありがたいことなので感謝しているのだがしかし、
だがしかし!!!
あいかわらずナーヴァスだが、まあ致し方あるまい。
ひさしぶりだからね。
先生と約束したし、ここでも約束したし、
それは守る。
うん。
