毎年おせち作りでごまめの選り分け作業をするたびに故ふうちゃんを思い出す。
うるさいくらい寄って来て、使わない小さ過ぎるのや千切れたのをふがふがと食べていた。
みい太は見に来るのでひとつふたつ置いてやっても、くんくんするだけで怖そうにどっかに行ってしまう。食べ物と認識してないみたい。
ダメな猫。
猫うちの猫のことを語る

毎年おせち作りでごまめの選り分け作業をするたびに故ふうちゃんを思い出す。
うるさいくらい寄って来て、使わない小さ過ぎるのや千切れたのをふがふがと食べていた。
みい太は見に来るのでひとつふたつ置いてやっても、くんくんするだけで怖そうにどっかに行ってしまう。食べ物と認識してないみたい。
ダメな猫。