辻邦生偉大!
という一言でいい気がするw
なにも不思議なことを語っていないような気がするのはやはり、この手のことのわたしのさいしょの「理解」が辻さんの『背教者ユリアヌス』にあるからなのだろうか。
セツの名前が出てきた。わたしのガラケーあどれすは、じつはそこから取っている(というかもっというと、この本で語られている「主題」のはなしの脇役というか主役というかのひとりで、そのはなしが最終選考までいったんだよね。あれは、うーん、あのはなしは書きたいのだが、友人と切れてしまったので、その後どうしたらいいのかなあ、と。じぶんがプロになったら話に行けばいいと思っているのだが、むずかしいテーマだし、いま手をつけるものではないのだが、うん。まあなんとなく、思い出したので書いておく)
florentine(磯崎愛)のことを語る
