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florentine(磯崎愛)のことを語る

ひとりごと

そういえば、今回の出来事を珍しく彼にがーーーーーーーーーーーっと話したら、
夜、横になって涙が出て、悔しくて怒って泣いてるんじゃない感じで、ああわたし、ものすごく怒ってるだけじゃなくてものすごく悲しくもあったんだな、ということも理解した。
たいていいつも、じぶんが何を感じているのかとかが、よくわかんないんだよね。
そんなことへらっと言うなよ、て思うけどw

わたしは小説書きなので、なにがどう読まれるのか、ということに意識的でないとならない。それには当たり前に客観視が必要なので、鍛錬しないと。

人生は続くというか、
今日のニュースみたいなことがあって、言論の場でこういうことがあって、てなるともう、よほどこころしないとならんのだ。
そういうことを、かんがえている。