ゴリラ 山極寿一著 「人間よりも進みすぎた」隣人に学びたい
http://book.asahi.com/reviews/reviewer/2011072700787.html
「「愛さないと見えないものがある」とは、ドイツの哲学者、マックス・シェーラーの思想であり、文化人類学者、岩田慶治の、研究をふり返っての深い感想でもある。この思いが、今西錦司、伊谷純一郎、そして山極寿一へと続くわが国の霊長類学者の調査にも色濃くただよう。」
いい言葉だなあ
そう、これも読みたいとおもってたんだ、ていうか、山極氏の本はじつは全部読む本だったんだよな
忘れてた、ちかごろ人文哲学系ばかり漁ってたから
ありがとうございます
