めも
・いったい全体どこで、みそひともじ駄文から短歌へとなりおおせるのかの境目がワカラナイ><(いわゆるナントカ57577のレベルってことw)
・勉強してないから当たり前だけどw まだしたくないし、現代短歌そのものに魅力を感じるだけの能力にもかけているw(つまり、ほんとに無知)
・やっぱり心情よむの苦手だし下手
・31文字でコンパクトカメラ的な描写がむずかしい、またはなんとなしにミニマルアートとしてのそれに馴染まない 細部を描写しようとすると長くなっちゃう 遠景をとらえるほうが楽 たぶんわたしが散文家だから、か、な? 切りとり方が苦手
・奥行きがない、まったくもって奥行きがない ここらへんが歌にならない理由だってのはわかるけどw 何を言って何を言わないかが、31文字だとワカラナイ 小説なら、ここで何を言えばよくて言っちゃ駄目でって掴めるけど、歌はわからない
・情報の問題なのだというのはわかる、だが、だがしかし
・つまり繊細さにかけるw
・あと集中力にかける 途中でどうでもよくなってる みっともないしだらしないしはしたないけど、でも、まあ、そこはユルスってことで始めたからな 「作品」にしようとしなくてもいいってことで そういうのもわたしには必要
・言葉そものの、物語そのものを借りてくることは得意 それは小説と同じ そこでごまかしてる けど小説と違ってもっとトリッキー、華麗な技巧を凝らさないと多分これは意味をなさないんではなかろうか? あとは、向いている言葉、ていうのもおそらくあるはず
・まったくもって構造が、まだ見えない 恐らくちゃんとした骨法があるはずなのだが、わたしセンスなさすぎる、みえない
・ちなみに、↓いわゆる虚構としての物語を優先することに躊躇いはないのだけど、それはたんに、「音節」がそこにあてはまらなかっただけで、というあたりに拙劣さが垣間見えるw まあ視覚と聴覚に振り分けたかったんだけどねw
・リアリスムとファンタジーの絡みもわからんw
・結論 わたし、たぶん、ほんとによくわかんないで闇雲にやってるから上達しないのねwwww
