おはよーございます!
丁寧なご感想をどうもありがとうございます!
おかげで目が覚めましたw
この本の成立自体が、企画・編集の柳川さんの、文字通り「お手柄」かとおもいます
おっしゃるようにデザインの美しさはもちろんのこと、あの「配置」と、互いの個性が際立つような関係(まったくぜんぜんなんにも舞台やテーマや文体そのもの等が被らないところ!)も、なかなかナイものではないかと個人的に感じます
そして、犬塚さんが文フリでわたしを「見つけて」くださいまして、このような運びになりました
わたしの「天使」さんでいらっしゃいますv
で、
ここまでいかにも真面目に書きましたが、
うささん、ちょ、ちょっと待って!!!
わたし、これでも頑張って宣伝してるつもりなんですが、「もっと」ですかw
しかも、しかもっ!
ここが本題なんだけど、
「サービス」むっちゃ、したつもりなんすけど!?
わたし、また駄目なひとなこと露呈してますが、え? え?? えええええええ!???
いえ、その、犬塚さんのと比べたら、はい、そうなんですけどwww
それは、わかりますが・・・
う、
なんか、
むーーーーーん、まだまだかorz
わたしのなかでは「愛さん、ちょっとはやわらかくなったじゃないの」的なものを実は期待してたのでしたw
「タカビーな作品世界のタカビーさがよりとんがって」てw とんがってってwww
わたし、どんだけツンなんですか!?(自問自答w)
精進致します・・・!!!
でもって、くりかえしますが、
間違ったの、わたしじゃないですからーーーー><
ま、でも、
おかげさまでこういうのいただけたので、ヨシとします☆
