ひとりごと
わたしにとってのいとうけいかくさんのぎゃくさつきかんの「新しさ」て、
「かっこいいドウテイ小説」だってことだとおもうんだけど
下品でごめんなさい、て恥ずかしいし
だれかに同意してもらえる可能性が希少すぎるので
ハイクで呟いておくw
マジレスすると
SFの「伝統技」のひとつに、人間がかけてないとか男女の機微がなっとらんていうアレがあって、
わたしはそれをいとうさんのそれにも感じるわけなんだけど
なのにスタイリッシュっていうのがこう、わたし個人としては新鮮だったなあ
で、
キニャールのふぁん、てだけでもう、なんかもうそれだけでいいっていいたくなるというはなしもあるw
