ありがとうございます、ブログよんできましたー☆
うん、これ、伝わる!
そして、これにチョー受けたw >「佇まいのかっこ良さったらありません。
もう、オーラというより、妖気(?)のようなものが漂っていますね。」
あー、はいはいはいはい、なんか、うん、すごくよくわかりました!
リスボン、か
お察しのとおり、といいましょうか、
我々の「夢の花綵(はなづな)」の最終話の土地がポルトガルです
地名だけでなく徹底してこの「世界」の固有名詞を一切まったく記すことなくかいてきた「視界」のラストに用意していたのが、アーモンドの花咲くこの土地で、
茶髪くんの生まれ育ったところのモデル、
「根室は「子モロ」(子はネの変体仮名)「根諸」などと書き、河口に流木が寄り集まる小川からとられたという。また、アイヌ語のニムオロ(木の繁るところ)からとられたという説もある。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%AE%A4%E5%B8%82
しかも、「花咲郡」ですからねw(それは知らなかったのだ)
「トマス・ピンチョン、ジョゼ・サラマゴ、コナン・ドイル…等の作家たち。
なぜアーティストは「文明の終り」「果つる場所」としてのリスボンに憧れ、目指すのか。」
あーーーーー聞きたかったなあああああ!!!><
さんざん書いてきたので敢えて「地震」のはなしはここでくりかえさないほうがいいのかも、だけど、
リスボンと言えば、やはり、そこ、かなあ、わたしには
あの春に、誰もヴォルテールの名を出さないことにずっと、何かを抱えていたことを思い出す(というか、それを口にして共鳴してくれたひとがいることを何よりも、思い出す
不思議に、土地に縁を得たというか、花と水が主題なはなしらしく、ゲニウスロキ様さまな瞬間がたくさんありました
(というか、そういえば、
あの4月のラストでもうささんのところにアラブ関連の美術展があって、今回コレですか!?
なんかもう、憑いてるんじゃないんですかwww いやマジで!!!)
熱波、見ないとなりませんな☆
