ええ、なんか、あーそうなんだなあって思いました、というか気づきましたですよ、今回の件で!(←遅い、にぶい!!!w
こだわってる、うん、うん? こだわってるというか、わたしにとってはすごく自然に、というか現実(リアル)に即して書くとああなるだろうって感じなんですがw
まあその、じぶんの小説はいわゆる「ファンタジーとかファンタスム」ではおわらない、てことにはこだわってるからこだわってる、でいいのか、うんうん、はい
(長編というか登場人物が増えてきたうえで異性愛者オンリーだとそこに「作意」を感じるので、いや、虚構だから「作意」はあっていいんですが、しかし、不自然かなあっていう「感覚」を保持しているかどうか、かな? うん)
はい、サイズの件、了解です!
どれがどうリサイズするとかは選んでから、ですね
またそのころにお願いします
