ところで
足が痛くて帰りに図書館に行けない、という困った問題もあるし
じぶんがいささか迷走してるのは承知しているのだった
澁澤のあれがこころに響く、ということはやはり
何かに挑戦してみるというのは悪いことではないけれど
スタイルは固持しろ、であってるのかもしれないな
無茶はしてもいいけれど無理はするな、てやつだ
ただ、まわりの状況がじぶんに望んでいるであろうこと、というのが気になる
チャンスだという意識も当然ある
とはいえ
わたし、やっぱり機を見るに敏、とかいうひとじゃないのよねw
さて、どうするかな
