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florentine(磯崎愛)のことを語る

しかし、これ、いつまで続くのだ?
いや、まあ、いいや

えーと
ここにはるのが正解なのでw


クリストフ・ダヴィッド講演会「ギュンター・アンダース――世界の終わりと人間の終わり」
Date:
2013年11月1日(金) 18:00-20:00
Place:
東京大学駒場キャンパス18号館4階コラボレーションルーム3

国際ワークショップ

講演者:クリストフ・ダヴィッド(レンヌ大学准教授)

題目:「ギュンター・アンダース――世界の終わりと人間の終わり」
ディスカッサント:
佐藤嘉幸(筑波大学)・田口卓臣(宇都宮大学)・渡名喜庸哲(東洋大学)

日時:2013年11月1日(金) 18:00-20:00
会場:東京大学駒場キャンパス18号館4階コラボレーションルーム3
使用言語 フランス語・日本語(適宜通訳有り)|入場無料|事前登録不要
http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/events/2013/11/christophe_david/

「フクシマ」の問いにどう応えるか : 東アジア現代史のなかで
その他のタイトル:  Responding to the Question of Fukushima : in the Modern East Asian History
抄録: 開催プログラム 開会の辞「フクシマ」の問いにどう応えるか 徐京植[ソ・キョンシク](東京経済大学), 第1部 犠牲の構造を組みかえるために ― フクシマ・東北からの問いを受けて, 報告 1.加害と被害の往還の中で―〈東北〉のなりたち 山内明美(宮城大学地域連携センター), 2.在日朝鮮人の「被災」経験と植民地主義について  李杏理[リ・ヘンリ](一橋大学大学院), 3.原爆2世「患友」問題とフクシマ  韓洪九[ハン・ホング](韓国聖公会大学), 4.原発事故をめぐるいくつかの論点について ―責任論を中心に  高橋哲哉(東京大学), 司会 早尾貴紀(東京経済大学), 第2部 試される核の記憶 ― 東アジアの問いを受けて 報告 1.沖縄―広島―フクシマ  矢ケ崎克馬(琉球大学名誉教授), 2.「被爆ナショナリズム」をどう考えるべきか  権赫泰[クォン・ヒョクテ](韓国・聖公会大学), 3.現代中国の「核」政策と冷戦  丸川哲史(明治大学), 司会 戸邉秀明(東京経済大学), 総合討論 司会・コメント:徐京植・早尾貴紀・戸邉秀明
出典: 東京経済大学学術研究センター年報 = Annals of Tokyo Keizai University Academic Research Center
発行日: 2013年9月17日
http://repository.tku.ac.jp/dspace/handle/11150/1148
(PDFダウンロード可だそうなのであとで)

本編ではコッチにちょくせつ触れなかったけど
(「災厄」については、じぶんの他の小説で山ほどヤッテるのでどれもこれもでやるのは、ねw)
第三部はもちろん終わったわけだけど、視界樹のある「視界」については今後も書いていくつもり(彼らのはなしを書く書かないとかいうことではなく)
大もとの『視界樹物語』についてはいずれ書いて応募しないと、ていうのは大塚せんせとの約束なので破りたくない

中途半端でも、歩みが遅くとも、やるしかないからやる、みたいな感じ