今までいちども書いたことのない12世紀を舞台にしたいのだけど、どうにもまだあの時代に沈みこめないでいる
まだ距離が遠い、「お客さん」な感じ、たとえてみれば旅人みたい
当時書かれたものの読み込みが圧倒的に足りないせいだろうなあ(これ、ほんとに大きいので)、
でもここは数か月で出来ることじゃないから、って最低限に絞ったんだよなあ(ここは、時間かけないと出来ないシゴト)
て、
おもったけど、
アレか、わたし、「俗人」だからか
距離が遠いのは、もしかして・・・
発想を変えてみるのはアリだな、
あ、アンソロてーまが「神父」なのですよ
florentine(磯崎愛)のことを語る
