わたし、ちょっとオトナになった気がする(←じぶんでいうな!w
擬古典風全開でいつか描いてみたいな、もちょっと修行
こんかいはBLスキーさんを意識しながら、西洋歴史クラスタにもそれなりにご満足いただけそうなかんじを目指した、よって情報量の加減がむずかしい
好きなひとには物足らないってならないように、小ネタいれてるけど(ここはわたしの遊びだし、ちょいと命はってるから!)
でも、ふだんそんなに中世ものとか読まないひとを置いてきぼりにしないよう気を遣ったつもり
(わたし自身が不慣れな時代だから余計くるしかった)
よそさまだから、すんごく緊張する(きんちょーていうか、そのひとに喜んでもらいたい
自作品だったら、これはわたしの! ていえばいいだけだけど、依頼された作品て「これはじぶんの!」ていうだけでもダメで、なにかしらのサプライズがあったうえで、当然の期待値はきっちりと満たす必要があるようにおもう
できてるかな、できてるといいな
