反省というか、めも
・早く反応が知りたい
・いつもと違う作り方したし(主題や構成等はまったく変わり映えしないのに! あ、ロマンスがないから違うかな? 今時流行のブロマンスかも?)
・いま夢うつつと読み比べたら、垢抜けなくてもやもやしないではないのだが(ていうか、こっちの連載のほうが今までやってきた形の最新版だからそりゃそうか)、たぶん、夢うつつより、あっちのほうを好むひともいるんじゃないかとおもうのだ、またはやっぱりわたしのかいたあの手のものは下手すぎで駄目なのか、このへんの手応えを知りたい
・30枚はもうわたし、危なげなく書くね かもーん! て常に言っていこう(誰に?w 応募は50枚からが多いか
・やり方かえて物凄く疲れたけど、面白くなかったわけではない チャンスがあれば、ていうか、反応次第ではこのやり方ももうちょっと試す
・もしかしなくても、世の中の多くの書き手はこのやり方で小説かいてるんじゃないかとおもったの、ちがうのかな? これ、大変だよでも わたし、ある意味で楽をしてきたのね
・あとは、ひとさまの読みたいかもしれないモノ、ていうのを意識して書いた それには、このやり方が相応しいていうのがある
そんなものかな?
あー、
小説うまくなりたいぜ!!!
