ということで、
そうなのよね、黒髪君
黒髪君は大学いかなかったんだよね
正直、就職のために大学にいくひとたちに対して何か思わないわけではない、ていう気持ちがわたしにはチャッカリとあったりする、ていう程度には、なんていうか、やくざものなのでwww
大学に行く、ということの「意味」の問題だとおもってるのだけどつまりは
思わぬところで、ていうかんじの滑り方をしているが、うん、
でも、合ってる
関係ないけど(いや、あるか
メトロセクシュアルでアカデミックな仕事してるシネフィルな茶髪くんはわたしの劣等感とその裏返しの憧れの塊なんだよなあ、はははははは(いやー、これ、話すと長くなるというか、うん、まあでも、なんていうか、さいきん折り合いつけられるようになったというか、そういうひとにやさしくしてもらうのが大好きなじぶんのはしたなさを受け入れられるようになった気がする、のよねv)
