ハイク的におはようございます!
目は覚めてるんだけどなかなかベッドから出られずこんな時間に(汗)。
そして、わたしを起き上がらせてくれたのは、西崎さんと北野さんその他の方の創作に対するついーとで、
ものつくるひとは面白く読めるんじゃないかと思います。
http://twitter.com/#!/ken_nishizaki
http://twitter.com/#!/yuusakukitano
「多くの人が賛同してくれると思うのだけど、ある種の「不器用さ」を持った人のほうが、作家としては成功するような気がする。成功っていう言葉を使うとまた話が曖昧になるが」とか「能力的にできないことがあって、それを自分でわかってて、でも、そのやれないことを別の方法でなんとか成立させようとしたり、出来る人なら絶対にやらないような変なやりかたを使わざるを得ない、みたいなことでおもしろさが生まれたりはしますね」とか「正確には才能とかじゃなく、執着とか集中力だろうなあ。才能ってほんとにあるのだろうか。小説や詩にはっきりした形で。身体能力みたいに数字に還元されるものじゃないし。 ある種の才能があるせいでつまらなくなっている作家はたくさんいる気がする。もしかして必要な才能とは執着心や集中力?」とか。
わたしもここ何年もこういう考え方で、才能なんてないけどやるしかないんだよっ! みたいな、続けてやれることが唯一の「才能」なんじゃないかなと思ってます。
そんなこんなで、ガムバル!
みなさん、ごきげんよう☆
朝おはようのことを語る
