だいたい「書く」までの助走が長いんだよ!!! >わたしの短編における執筆態度
考えながら書きはしないから
五日で30枚なら経験済みだが、こんかい、どうするかな
2本
これはふたつ同時に考えながらヤルことだ
いや、書くモノさえ決まれば平気なの、そこは心配してないの
だいじょうぶ
やれる
やる
このくらいで投げ出さない
絶対になにがあろうと落とさない
待ってるかたが何人もいらっしゃるのに(いらっしゃるんだもん! それ、凄いことよね?)新刊ないなんて、そんなカッコ悪いことしたくない
そういう裏切りはしたくない、なにがあろうと
まあ最悪20日でも本自体は間に合うわけだから
けど今度の文学フリマは、無料誌200部もっていきたいと考えてるから(いつも100部)、出来得ることなら持ち出しは減らしたいの
同人誌活動なんて、ほんの一握りのひと以外はお金の面じゃ損しかしてないっすよ、たぶん
けど、そこで「得る、得られる」ものがあるの
対面で、感想もらえる機会なんて、そうないもの
デビュー前のものかきにとって(じゃなくても、でしょうけど)、それはすごく貴重なものなの
「編集」さんがいないなかで書いていかないとならない作家未満のにんげんにとって、反応、リアクションくらいありがたいものはない
だから、いちばん新しい、じぶんのチカラが発揮されている「作品」を毎回だしていくことに意味がある
わたしは、そうおもって参加してるから
さあ、がんばれ!
いくよ、わたし
ハイクあると落ち着く、吐き出すと整理できる、気持ちが定まる
10時にもどってきまーすv
