id:hana_an は
ひとりごとのことを語る

サウンドオブミュージックの子役指導は、厳しくも、ひとりひとりを「役者」として扱い、6歳の子供にも容赦なく接していた。
子供にはそれを受け止め、成長する能力があるし、厳しくとも愛をもって指導すれば必ずその子のためになる。
けど、それは子供ひとりひとりにも「なんとしてでもやってやる!」という決意とプロ意識と、なんと言っても好きだという気持ちがあるからで。
習い事レベルで親にやらされている子もいる中で同じことをするのは難しいだろうなぁ。
特に芸事やスポーツじゃないものだと尚更。