あれはたぶんアイフォーンであった。
悪い使い方ができたかもしれない。しかしながら、紛失時の安全性を高める仕掛けがしてあるだろう。特に今どきのアイフォーンはたしか指紋認証によるあれがあるはず。勤務先の入り口も指紋認証で鍵解除されるのはいいんだがこれがなかなか認証してくれないいけずであって。きょうは昼休みに外出して戻ったらほかの人が認証に挑んではねられた場面に出くわして、思わず「惜しい」と言ってしまったんだが、たぶん惜しいとかいう判定はなくて。そんで「泳げ!たいやきくん認証」と呼ぶことにした。
ずぼんぼ@豆腐の角のことを語る
