プラスチック駒の厚みは木製のそれの半分以下ではなかったか。 将棋倒しが始まってしまえば、小気味よく倒れてくれたが、長大希望セッチング時にはたいへん気を使ったものだ。 そしてその間もボクは中庭の向こう側が気になっていた