前回ひっかかったのは「手がかりを元になんとかする」というお題であったことから、あれやそれを想像で語るしかなく、また想像するのは得意なので、確信が持てなかったのが絶望感を引き立てたものだ。
今回目の前にぶらさがっているのは、どちらかというと力技のあれなので、時間が解決してくれそうであるからして、希望が勝っているのだろう。
そんな状態であるから、連想、想像は「この先何があるのか」に向けられた。
いまのところ
・大縄跳び
・「二人でペアをつくってください」
・物ボケで笑わせる
・早押しクイズ
・目隠しされた上で2種類のものを食わされて、高級な方を当てる
などが有力視されている。
ずぼんぼ@豆腐の角のことを語る
