ボクがあの遊びに対して「近寄りがたかった」とか「その文法を外に持ち出す向きが一部にあってその具合がよろしくなかった」とかいう意見を聞いたときにうわあとなるのは自分がそうだったというよりも身近にいた(後に失踪し、さらに数年後彼のことを思い出した人がblogで「彼の行方を知りませんか」と書いていたがその二週間後に「わからないのでもう諦めた」と書いてしまうカリスマあるいは触れてはならない何かは過去の知己にあって随一)ケンリくんがちょっとかなりそれなりだったことによるものなのです。
そんでここ数年のうちに知り合ったあの人がケンリくんに似ていることに気づいてしまったんだが、そういえば同時に現れたことがないし、まさか同一人物では
ずぼんぼ@豆腐の角のことを語る
