id:zushonos は
ずぼんぼ@豆腐の角のことを語る

ハイクが終わったら、大きな喪失感を堪能できるのは間違いなく、にわかには受け入れがたいだろうが、その一方で覚悟完了して幾星霜というのも事実であり、私はやはり「もはやゆるぎようのないもの」か、「自他ともになくなってもしかたがないと認めざるを得ないもの」が好きで、他人がとやかく言うことで気を揉まなくてはならない位置づけのものに血道をあげるのは心身面からむずかしいと思うことであったものよ。