id:zushonos
一人オフのことを語る

いやああぶなかったまた手袋片方落としてなくすところだった
最後に身に付けていた場所の記憶が定かだったので来た道をトレースしたらありましたよよかった
そんで見つけたところでカニカマで猫を餌付けする女児に声かけられる
ハクチョウがおるんよというと興味を持ったので双眼鏡を貸して見てもらう
でもあれはたぶん野生でなくて、まわりにいるカモは野生でこの季節しかいないのですよなどとすりこんでみるが猫に夢中
まあいつか鳥に興味をもったときに「おっさんがなんかいいよったのう」と思い出して、関心を深める一助になることがもしあれば幸い
人懐こい女児であったし、丁寧語を使って感心感心であったが、社交辞令はまだ身につける前なのか、「おじさん」とお声がけいただきました