読み方ではありませんが、考え方なら25年くらい前に
アシュラマン
が実践。
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阿修羅稲綱落とし
相手を上空に持ち上げ、真っ逆さまに落下してくる相手の足の上に膝を乗せ全体重をかけて落下しキャンパスに激突させる技。弱点は落下する際に上下をひっくり返されると、仕掛けられた側と仕掛けた側が入れ替わってしまう事であり「数字の8の如く」と例えられている。
阿修羅無限大(∞)稲綱落とし
「阿修羅稲綱落とし」の体勢を横にし、体勢を変えることが出来ず、無限大のパワーで相手を壁に激突させる技。サムソン・ティーチャー戦で披露。
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コネタ怒られそうなことを敢えて言うのことを語る
