[夢日記]
義理の母が料理を待っているらしい調理場の会話
雨ちゃん 「お姉さん、いくら丼は?」
うさ 「それがねえ、、、筋子がみつからなくてさー」
雨ちゃん「えっ じゃあ今日はいくら丼無しなのっ?」
うさ 下をむく
雨ちゃん「お姉さんそれはマズイよおお。すっごく楽しみにしてるっぽいよ?だってそのぶんお金もらったんじゃん!!」←小姑しっかりしてる
うさ 「いや、いや、そうなのよ。ちゃんと用意するつもりだったのよ」
「だけどなかったんだもん。漬かっちゃってるイクラなんかで出したらうちで食べてもらう意味意味ないじゃん!しょーがないじゃん!!」
雨ちゃん「・・・・」 ←あーやっぱこのひと融通きかねーだめだわこりゃ という顔w
ここだけ鮮明に覚えていますww
