id:usaurara
うさのことを語る

[昭和64年1月7日]

前日の晩、新婚家庭であるにもかかわらずダンナが深夜後輩を連れ帰り、朝起きてみたらその彼と二人だけだった。
イタリア人にしかみえない男前の彼と向かい合って若干気まずい朝食をとっていたら「ちょっと!」と話を止められ、
テーブルのラジオから「おなくなり」のニュースが聞こえた。

彼のおかげで忘れられないシーンになってしまったw