- ----------------- memo --------------------(京都近代美術館・映画)
映画をテーマにした企画展 映画をめぐる美術――マルセル・ブロータースから始める が27日まで開催されています
http://www.momak.go.jp/Japanese/exhibitionArchive/2013/399.html
この美術館では隔月で映画上映をやっています。一本500円、その半券で常設展示閲覧も可。
今月は「美術が読み解く映画たち」
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「映画をめぐる美術」展の関連企画として、ブロータースおよび出演アーティストたちが作品の中で言及している映画を取り上げる。1日目は無声映画期において、突出した表現の密度を示したドライヤーの名作と、喜劇王チャップリン、キートンによる自己言及的なスラップスティップ・コメディ、2日目は比類ない作家性をもち、後進の映画作家を刺激し続けるヒッチコックとアントニオーニの代表作を上映する。
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2013年10月26日(土)・27日(日)
上映作品
裁かるゝジャンヌ
チャップリンの替え玉
チャップリンの楽屋騒動
キートンの探偵学入門
レベッカ
夜
詳細はこちら→http://www.momak.go.jp/Japanese/films/2013/momakFilms4.html
