------------- memo ------------------- http://www.tokyo-jinken.or.jp/jyoho/56/jyoho56_interview.htm 熊谷晋一郎さんの「リハビリの夜」を借りてみる。 官能について、とおっしゃってるんだけど こういう文脈でいう官能ならば「夢のようにおりてくるもの」はまさしく官能小説だと思うのです。 まだ読んでないけど、きっとそうだと思う。