[ゆめにっき]
私は夢を忘れてしまうのでみなさんがいつもうらやましいなあって思ってたんだけど
今朝方みたのをたったいま思い出した!
どういう因果か私は女子高生で、しかし現在の肉体をしっかり維持したままの
まこと見苦しい白髪交じりのおばはんで、そして何の因果か息子とクラスメイト!
[きっと何かやり直すべきことがあって最履修しているに違いない]という納得を夢の中でしている。
クラスメイトである息子が目の前に居て、文化祭の展示物製作について検討している。
聞いてみれば案の定、非常に安易かつ評価の見込めないテーマを選んでおって
(親として先行き心配してるのがモロにw)
私は「ばっかでー、なぁんでそんなもん選ぶかなーーーっ」てイチャモンをつけていたw
そしたら昼になって息子の幼馴染が「一緒に昼たべよ」って現れて
見れば地べたにシートひいたとこで山盛りの白飯を広げている。
「ええっ?」
と覗き込むと
「もう、いいよこれで!どーぜめんどくさいんやろ」とかなんとか2人に非難され
「いや、おにぎりがよけりゃそういいなさいよね!ほらほらどきなさい、つくったげるから」
「いいよ、もう。これかけてたべるし」←これ:たらこふりかけ
「なんでよ、そもそもあんたおべんとつくってくれってゆうてへんやん」
「うるさいな、あっちいって」
- -----ここで携帯の目覚まし音が鳴ってエンド------------
なにこの日常・・・><
銀ちゃんとおでん屋台で一杯いく夢みせてください、神様!
