なんでかなーって考えてたんですけど。
詩のいいまわしが「ちょっとだけ古風」で我々には新鮮だからじゃないかなぁ。
多分「ちょっとだけ」がキモです!w
それとメロディには西洋的な明快な美しさがあることも。
これ、浜辺の歌なんかと同じに思います。
時代、なのかな。和洋折衷の洋館みたいな味わいがあると思う。
誰にでもわかりやすい「美」。
で、この歌私もなんだか印象に残っていたのですがその理由の第一が
「ものみないこえる」です。意味わからんかったw
ぐぐったら、「もの、皆憩える」でしたww 目から鱗!
