マリコと別れて気が緩んだみゆきは街角で放屁してしまう。 間が悪いことに、二人がいるのを見かけて駆けてきた浩子がちょうどやってきたタイミング。 浩子「あれ?なんか…(あ…)」 みゆき「マ、♪ マリコの屁やで~」