推薦の「薦」の字がやはりそらで書けない。くやしい。 軽蔑の「蔑」のバリエーションみたいになってしまう。思えば手書きノートを作っていた時代には「推薦」という言葉を書くことがなかったから字面で覚えられていないのだ。