ちょっとゴロンとなってうつらうつらしたら、お出かけ先のレストランで一時間も料理が出てこなかったり(レストランの休み時間に入って結局食べてない)、狭い通路をすれ違う時になぜか白いガウンをはおっているおばさまがいてそのガウンに手が当たって痴漢扱いされるかとはらはらしたり、気がついたら職場の打ち合わせまで1時間なくて1時間では到着できる見込みがまるでなくて、それでも急いで行かねばなるまいと思って駐車場でバックしていたら車があって急いでDに入れたのにアクセル踏んだも後退するばかりで駐車場の外は急坂になっていてがしゃんがしゃんとぶつかりながら止まって、「ああこれは夢だ大丈夫。すぐさめる。…あれれ覚めないなおかしいな。確かに妙にリアルだな。まさか夢ではない?」というところでようやく夢から覚めました。昼寝怖い。枕の角度が悪かったか。ああ恐ろしい。
をんのことを語る
