斉藤哲夫 (20才, 1971年)「されど私の人生」 沢田聖子 (21才, 1983年)「悲しむ程まだ人生はしらない」 二十歳くらいはでっかいタイトルの曲を作る最初のピークなのではないかということをいずれ検証してみたい。