私見ですが「建築:ご近所さん」の撮影者の他の写真を見ていると、
http://www.photographicmuseum.com/hermanvandenboom
「お隣さんどうしがそれぞれの趣味は違っても寄り添って家を建てる」文化というのがまずあって(下左)、ひとりぼっちのときは寂しい(下右)んだけど、

最近の都市部では寄りかからずにずらして建てる家もでてきたね世知辛いね、って話かなと想像しました。(適切な解説は写真をクリックして説明文を読んでみて!読んでも書いてないかもしれないけど!)

駐車場でピクニックの写真は「ただの駐車場でも友達と一緒だと楽しいよね」とか「街に住んでると遠出しないとピクニックもこんな場所になっちゃうよね」とかそんな感じをユーモラスに表現した感じかなとか、最後のはそれも「あり」なリアリズムな何かとかそんなのかなとか(わからずに文章を紡いできたのでこのへんで)
