・ペッパー警部(1976年8月)/S・O・S(11月)/カルメン'77(1977年3月)/渚のシンドバッド(6月)/ウォンテッド(指名手配)(9月)/UFO(12月)/サウスポー(1978年3月)/モンスター(6月)/透明人間(9月)/カメレオン・アーミー(12月)とここまでは歌える。そのあとの「ジパング」は印象が薄く「ピンクタイフーン」は「変わった歌!」で共にテレビで見た印象が無い。
・波乗りパイレーツ(1979年7月5日)は「これまでのピンクレディー」という印象だったけど「Kiss in the Dark」は名前だけ。そこ1年半後のラストシングルまではほぼ覚えがない。
私の印象が薄くなる直前の曲が「カメレオン・アーミー」でなく「透明人間」だったとして、なおかつ「波乗りパイレーツ」での帰還がなかったなら、私の中で「ピンク・レディーは本当に透明人間になって消えちゃったんだ!」というネタになっていたことだろう。
今見ると「カメレオン・アーミー」の振り付けはかなり行くところまで行った激しさですね。
おっと「今日買った模型」でフジミ「龍鳳(竣工時)」でエントリーを作ろうと思って、ピンクレディーの「UFO」の動画を添えようと思ったらついピンクレディーのステージを再確認してしまったよ!(おとうさん目線で…)
