まだ私には「誰かの作品のカバー」の概念がなく「外国の曲」(その前後の杉田次郎「ANAK(息子)」と同じくくり)でした。「だからちょっと変わってるのかなあ」と。
私がまだザ・ベストテンが唯一の音楽との接点だったころでありました。はいさい/ヒデさんは私より数年若い方というイメージでしたが、そうではないか、めっちゃ早熟だったかどちらかのようで…(笑)

まだ私には「誰かの作品のカバー」の概念がなく「外国の曲」(その前後の杉田次郎「ANAK(息子)」と同じくくり)でした。「だからちょっと変わってるのかなあ」と。
私がまだザ・ベストテンが唯一の音楽との接点だったころでありました。はいさい/ヒデさんは私より数年若い方というイメージでしたが、そうではないか、めっちゃ早熟だったかどちらかのようで…(笑)