かつての同僚がよく「りんごなどのくだものは、剥いてもらったら食べる」と言ってたことを思い出してる。 私も剥くのがめんどうな気持ちはわかるけど、なーんか聞いてていい気分しなかったんですよね。 「剥くのがめんどうだから、りんごは食べない」なら気にならないように思うので、 「剥いてくれる人がいる(=誰かに頼る)」こと前提で話されるのが嫌だったのかなあ。