Jアラートも完全に無意味ではなくて、実際紛争地域などでは
身を伏せて、爆弾テロの破片や落下物の直撃による致命傷をまぬかれた人がいるわけで
数分でも出来ることがあるなら すぐに備える姿勢は大事ですね
自然災害や不審者に対する訓練と同じように「訓練ですらやったこと無いことが、有事に出来るわけがない」ので
教育機関などでルーチンで取り入れていくのは、致し方ないが、良いことではないかと思います
どこの国の某が悪いなどという思想的なことは置いといて、「命はだいじに」という観点から、ですね
ドアのブのことを語る
