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ドアのブのことを語る

何があったわけじゃないけど
朝布団の中で、母が亡き後のことを考えてしまい
今、母に代行してもらっている家事の数々や、
受け継ぐことになるであろう母の様々な持ち物、その継続や、取捨選択、管理が私の肩にかかってくるのか、私に出来るわけないじゃないか…
と、まだ起きていないことなのに途方にくれるような気持ちになって、落ちこんでしまった…