思い出せば 最初誰にも言わずに こそこそと精神科の門を叩いたけど
それが親に知られたときに、両親が言った
「おまえのは 病気じゃないよ、子どものころからそうだったよ。性格だよ」は
当時はとても 自分の今感じてた「当たり前のものが欠けてる感、生きづらさ」を否定されたようで
すごく怒りを覚えたけれど、確かに的を得てたなーと思う
ドアのブのことを語る

思い出せば 最初誰にも言わずに こそこそと精神科の門を叩いたけど
それが親に知られたときに、両親が言った
「おまえのは 病気じゃないよ、子どものころからそうだったよ。性格だよ」は
当時はとても 自分の今感じてた「当たり前のものが欠けてる感、生きづらさ」を否定されたようで
すごく怒りを覚えたけれど、確かに的を得てたなーと思う