その後で あっしまった…と気づけるなら
子どもに真っすぐ あなたのせいじゃない、と謝れるし
たいていは 美味しいものアンド睡眠、あとは少しひとりの自由時間を確保する、
などで冷静になれるんですけど
自覚も出来ないほど 孤独が深く心に食い込んだ親だと さみしくて離れられなくて
延々 子どもをどうにか思い通りにしてやろう、
子育てから達成感を得よう、安心しよう、とへばりつきつつ
おまえのせいで 私はつらいんだ、って責め続けてしまうのかも しれません
ドアのブのことを語る
