子どものころ「考えてる暇があったら動け」とか
「それを考えても、難しい本を読んでも、生活の役に立つの?」とか 親から言われたことって、
大きな影響を与えているなあ と思う
「ワタシの考えるようなことや、考えてる時間は無駄で、価値がないことである。
そんな無駄なことを止められない自分はくだらないダメな人間だ」って、植えつけられた
自分の考えを、まず否定するくせがついている
「体を動かすことで、精神が支えられる」っていうのは
真理だったので、親の教えが 全て意味のない抑圧になったわけではないです
取り入れられるところは、取捨して生かしてゆきたい
