まさに 上の子どもが 姿勢を保てないタイプのようで
姿勢だけでなく いろいろな生活習慣の面で「だらしない、いくら言ってもできない」子なので
だらしなく見える大人を見かけるたびに 未来の息子の姿を重ねて、しょっちゅう不安になってしまうんですね
最近やっと 鍛え方やしつけのせいでなく生まれ持った個性らしい ということも
調べていくうちに分かってきました
「私個人としては そのままでいい、と言いたい、
でも多分 これから子どもが出会う多くの人はそういう目では見ない、
彼のために どこまで許して どこからしつけるか?」 というせめぎあいが
いつも頭にあって ピリピリしているからだと思います
それが生活の中心を占めてしまっている (考えすぎだな~と自分でも思います)んですよね
見えないところでコソット言うのじゃなく 見えるところで言ってくださるのは
気持ちよくて、勉強になりますよ! ありがとうございました
