本を当たれば 子どもの頃の体験、周囲からの評価、今(おもに家庭内で)ぶつかっていると感じる困りごと、などで
たくさんうなづくところがある でもまだ診断を受けようという決心はない
時間をおけば 自然と 受ける必要もないと思えるときがくるのかなとも思う
(まあまず何しろ今そんな状況なので、割と近くにあるその道の専門医は
ずっと予約でイッパイだという。精神科に通っていたときの、いろいろ薬を変えても
効果が感じられなかったときの徒労感も 少し嫌な思い出として残っている)
その中で自分はこの先、身近な環境の中でどういった工夫をしていけば良いのかな? と、思っている
まとまらないけど そんなことを最近考えている
とにかく 精神科にかけこんだときのように 早急に「自分はこれだ!」と型にはめないようにしたい
自身に対する経過観察期間、とする
