ゆうべ家族が見てる某ドラマを横目で見てたけど
どうなんだろ どうしても主人公がラストで
生きることの真実じみた演説をぶって、相手が激昂したり泣いたりしながら
本当の気持ちをあぶり出されていく、みたいなシーンが年々苦手になってきた…
「犯罪を犯すほどのものを背負ってきた人間が、いくら鋭い着眼で切り込まれたとはいえ
そんな一言で、主人公に心を開いたり
そうそう考え方を変えるかよ!」みたいな
そこにだけ、うそくささを感じてしまって…
ドアのブのことを語る

ゆうべ家族が見てる某ドラマを横目で見てたけど
どうなんだろ どうしても主人公がラストで
生きることの真実じみた演説をぶって、相手が激昂したり泣いたりしながら
本当の気持ちをあぶり出されていく、みたいなシーンが年々苦手になってきた…
「犯罪を犯すほどのものを背負ってきた人間が、いくら鋭い着眼で切り込まれたとはいえ
そんな一言で、主人公に心を開いたり
そうそう考え方を変えるかよ!」みたいな
そこにだけ、うそくささを感じてしまって…