id:nekoana
ドアのブのことを語る

自らのいじめられた体験と、つらさを訴えるのは もうだいぶ風化した感がある
これからの関心は、うちの子たちがいじめられたとき
それを親に打ち明けてくれるような関係が出来ているか、ということと
わが子をいじめる側と、傍観する者にしないためには
どうすればいいか ということだ(←こっちのほうがよりむずかしい)

自分の経験から いじめられてることを恥ずかしく思わなくていい、逃げていい、ということと
逃げ方・逃げる先・逃げるための手段について、情報提供することはできるけれど
相手も意思ある人間なのだから 選択は子ども自身に任せるしかない